カテゴリー「BOND-BBT MBAコース」の191件の記事

オーストラリアBOND大学と大前研一氏のビジネスブレークスルーが提供するMBAコースの履修記録

2010年7月24日 (土)

[WBS][動画]大人が学べない国? 社会人“苦”学生:ワールドビジネスサテライト:テレビ東京

リンク: [WBS][動画]大人が学べない国? 社会人“苦”学生:ワールドビジネスサテライト:テレビ東京.

WBSでBBT大学が紹介されていた。
同サイトでは他にもいろいろな動画が見れて面白い。トレたまも見られる。



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2010年7月10日 (土)

Bond University | Gold Coast

リンク: Bond University | Gold Coast.

A new TV CM has just released from Bond Univ.

Nice to see the scene of the univ.

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2010年6月18日 (金)

BOND-BBT MBA 大阪セミナー告知

BOND-BBT MBAの平久保先生とBOND-BBT卒業生によるセミナーと懇親会が6/27(日)PMに大阪でありますので宣伝しておきます。詳細は以下参照。特に平久保先生の話はお勧め。私も参加予定です。
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◆6月27日(日)関西BOND特別セミナーのご案内◆

関西BOND特別セミナーへのご案内です。
今回は、2部構成のセミナーです。

第1部は「第1回:関西BOND受講生が主役セミナー」として、
ゲストに最近ご出版された福田徹様(22期)をお迎えし、
「アラフィーでもMBA:できたての企業から老舗中堅企業、
東証1部上場企業まで」と題し、事業再生コンサルタントの立場より、
これからの経営環境の展望をお話し頂きます。

第2部は「マーケティング特別セミナー」で、一時帰国されております
ニューヨーク 市立大学、BOND大学大学院で教鞭をとられている
平久保仲人先生に「消費者の癖を掴むマーケティング」について、
講義して頂きます。

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◆関西BOND特別セミナー◆
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■日時:6月27日(日)13:30-16:45 (終了時間は若干変更の可能性あり)

■受付開始:13:00
■第一部◇ 13:30-15:00 アラフィーでもMBA:講師:福田 徹様
■第二部◇ 15:15-16:45 マーケティング特別セミナー:講師:平久保仲人先生

■費用:5,000円
■定員:50名(先着)
■対象者:学生・卒業生・一般の皆さま
■場所:大阪産業大学 梅田サテライトキャンパス
■住所:〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル19F A教室
■TEL:06(6442)5522
■地図:http://www.umeda-osu.ne.jp/access.htm

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◆懇親会◆
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■日時:6月27日(日)17:00-19:00 (終了時間は若干変更の可能性あり)

■費用: 4,000円 程度(当日現金)
■定員:30名(先着)
■対象者:学生・卒業生・一般の皆さま
■場所:ANAクラウンプラザホテル大阪内 Cafe in the Park
■住所:〒530-0004 大阪市北区堂島浜 1-3-1
■TEL:  06-6347-1112
■地図:http://www.anacrowneplaza-osaka.jp/access/index.html

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◆セミナーお申込:以下のURLにて必要事項を入力しお申し込み下さい。
https://www.bbt757.com/svlShop/cart.do?code=d619e6da0ec7067b3d829cee1e2c9cb8326dc253313ef2e0d808edb609a3dbe4

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◆懇親会お申込:通信欄に「懇親会出席」とご記載ください。
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セミナーお申し込み決済後の、キャンセルご返金はできませんので、
何卒ご了承ください。

ACやVCでおなじみの平久保先生のリアルセミナ―です。
米国の最新情報を交えて、ダイナミックにマーケティングについて
語ってくださる平久保先生のセミナーに、皆様ぜひご参加ください。

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■講師紹介:

◇平久保 仲人(Nakato Hirakubo)
ニューヨーク市立大学ブルックリン校経済学部マーケティング准教授
1995年、ペース大学商学部博士課程修了。アメリカ技術移転協会マネージャー、
ウインマックス社(ニューヨーク)副社長、 セント・ピーターズ大学助教授を
経て現職。専門はマーケティング戦略・消費者行動論・
E-コマース・イノベーション。

著書に『マーケティングを哲学として経営に取り入れるということ』
(日本実業出版社)、『MBAマーケティング』(日経BP社)、
『アメリカの広告業界が分かればマーケティングが見えてくる』
(日本実業出版社)がある。

◇福田 徹 (Toru Fukuda)
BOND22期生(2010年6月卒業)
(株)福田総合研究所 代表取締役社長。
関東学院大学経済学部経営学科の非常勤講師、國學院大學の兼任講師、
数社の社外役員兼任。 証券、保険業界を経て、福田総合研究所という
コンサルティング会社を5年前に創業。IR,M&A,IPOなど
証券関連のコンサルティングを行う。今年4月にはビジネスコミック
分野の事業譲渡を受け、規模を拡大中。
著書に「なぜ会社の資金繰りが悪くなったのか:ピンチをチャンスに変える
企業再生術」などがある。
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2010年2月23日 (火)

BBT757ch 企業の決算書から学ぶ会計入門

BBT757ch 企業の決算書から学ぶ会計入門

ふと、BBT757をつけると標記の新番組が放送されていた。

ちら見であるが、なるほどと思ったのは、英語は読む、書く、聴く、話すと4つに分けられるように、会計も作る、読む、活用するの3つに分けられるという話。

作るは簿記にあたり、経理屋や会計士の仕事。(Accounting前半)

読むはビジネスをする上で必要であり、皆に必要。(Accounting後半)

活用するは経営戦略への活用ということで経営者に必要であるとのこと。(Financial Mgmt?)

Accountingでも作るの部分は興味がわかなかったが、FMは面白かった。というわけで会計士には向いてないと思われる。

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2010年1月26日 (火)

After FM: Day 1

興味深かったFM (financial management)の後半部分をいつかやろうと思いつつ、はや半年が経ったのでそろそろ始めてみようと思う。先日のBOND関西新年会でファイナンスのプロが簡単簡単と言っていたのを信じてやってみようと思いたったので。

また例のテキストをやる前に、日本語で軽く見ておくことにする。テキストは「道具としてのファイナンス」。デリバティブからブラックショールズ、オプションまで。

ということで、6章 デリバティブの理論と実践的知識から
・デリバティブとは先物、スワップ、オプションを組み合わせたもの
・リスクヘッジの方法

今日はここまで。

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2009年12月 1日 (火)

大前研一ライブ520:開局11周年記念公開特別番組

リンク: 大前 研一 | 大前研一ライブ520:開局11周年記念公開特別番組.

今回は公開ライブでした。
EUに関する本が出たので次はアフリカと期待していたが、計らずも大前氏は今回の人生ではアフリカ問題には関わるつもりがないことを知った。理由は魅力的な大陸であるが政治が不安定であること、そして、大前氏は地域に深入りしすぎる傾向があり、アフリカにはまり始めると10年以上抜けられなくなることを自覚しているから、やるなら来生で取り組むとのこと。

そしてRTOCSはちょうどヤマハ発動機。日本ではHonda, Yamahaが2輪車シェアの66%を占めているが、中国や欧州では10~20%であるとのこと。そろそろMade in Japanを離れてみるのも良いか。

しかし大前氏はよくしゃべる。あの豊富な話題と質問へ回答の仕方には感心する。底なしである。

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2009年11月26日 (木)

Bond University | Introduction | Introducing Bond | Gold Coast

リンク: Bond University | Introduction | Introducing Bond | Gold Coast.

BBT事務局
からの案内で紹介されていたBOND大学の新しいビデオクリップを見てみた。懐かしい風景であった。

TVコマーシャル版は小さな気球を飛ばすシーンであったが、気球が燃えて落下すると大火災の原因にならないかとか、火が消えた後の落下物の回収が大変ではとか心配である。CGか?

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2009年11月24日 (火)

中谷彰宏 |中谷彰宏シリーズ - 講師シリーズ - Business Breakthrough 757Ch

リンク: 中谷彰宏 |中谷彰宏シリーズ - 講師シリーズ - Business Breakthrough 757Ch.

「スピード・時間術」も見た

個人的メモ

  • 仕事は細切れにしてテンポ良く進める。リズム感が大事。トントントンでなく、トトトトンみたいな感じで。
  • 30秒の電話をまめに電話すること。用がなくても何していると電話することも。
  • 好きなこととは、意識せずすぐに始めていること。休みは不要なはず。
  • 中谷氏の仕事には休日がない。実家が客商売であり休みがなかった。資本家から雇われている雇用者にしか休日という概念はない。年間土日は120日ある。この差は大きい。
  • アポ、紹介はその場ですぐに。打ち合わせもその場ですぐに。
  • 種をどんどん植えてしまう。
  • スピードこそがクオリティである。
  • ベンチャーはスピードが命。採用も人材育成もスピード感を基準にする。コールバック等の対応を見ればわかる。

当然ビデオは1.4倍速で見た。

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2009年11月23日 (月)

中谷彰宏 |中谷彰宏シリーズ - 講師シリーズ - Business Breakthrough 757Ch

リンク: 中谷彰宏 |中谷彰宏シリーズ - 講師シリーズ - Business Breakthrough 757Ch.

読書中などはBGVとしてBBTの講座を視聴している。今日は中谷彰宏氏の「壁を乗り越える方法」。
私なりの解釈メモ

  • 壁に突き当たっているということは地獄を見てないということ
  • 一度、地獄の壁を乗り越えると、以降は楽に壁を越えられる
  • 壁を越えるには壁の向こうを見て通り抜けること。一度、地獄の壁を超えた経験がないと壁の向こうを見るという感覚は得られない
  • 壁を好きになろう

それなりに苦しい壁も乗り越えてきたし、超えられない壁はないと思っているが、挑戦している壁がまだまだ低い気もする。超えられそうな壁だけでなく、現在の限界を超えた壁にチャレンジする経験が必要だと思っている。 チャレンジ。

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2009年10月17日 (土)

アフガンとミャンマー、米国の姿勢に変化 | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉

リンク: アフガンとミャンマー、米国の姿勢に変化 | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉.

米国がアフガンでできること、してることは、ミサイルを撃ち込んで人を殺すことぐらいであろう。アフガンの国の問題はアフガンの住民が自ら解決することが恒久的な解決には必要だと思う。その支援を行うということは良いが。Leadership好きなアメリカ人は、なぜ戦争となると武力でなんとかなると思うのであろうか。非欧米人のことを交渉可能な人とみなしていないとも思える。

なるほどと思ったのはアフガンもミャンマーも貧困と麻薬という共通点。この2つが結びつくと強力な結束が生まれるということだろうか。

リンク: アフガン問題とノーベル賞 2つをつなぐ“本当の理由” | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉.
リンク: Afghanistan and Iraq: Blood and treasure | The Economist.

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