« 日立・NECが巨額赤字に転落する真因:日経ビジネスオンライン | トップページ | FM Day17 -ch6-Risk »

2009年2月12日 (木)

【前編】日本原子力研究開発機構が描く100年後の低炭素社会:ECO JAPAN -成長と共生の未来へ-

リンク: 【前編】日本原子力研究開発機構が描く100年後の低炭素社会:ECO JAPAN -成長と共生の未来へ-.

2100年にCO2排出量が90%削減できるというプランを日本原子力研究開発機構が提示している。2100年には軽水炉が231基、核融合炉が33基と想定されているが、ちょっと無理がある気がする。特に核融合は技術的に実現性に疑問を感じる。 需要量についても現在の2倍から3倍に増加すると見込んでいるが、どうだろう。 発電も良いが省エネ技術の開発にも力を入れるべきと思う。

|

« 日立・NECが巨額赤字に転落する真因:日経ビジネスオンライン | トップページ | FM Day17 -ch6-Risk »

エネルギー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/144189/28028724

この記事へのトラックバック一覧です: 【前編】日本原子力研究開発機構が描く100年後の低炭素社会:ECO JAPAN -成長と共生の未来へ-:

« 日立・NECが巨額赤字に転落する真因:日経ビジネスオンライン | トップページ | FM Day17 -ch6-Risk »